IT海外市場の可能性

中国の検索大手「百度[baidu]」が、CtoCサービス(オークション?)を開始するらしい。
何も中国に限ったことではないが、日本企業が今後海外へ、自社の強みである
サービスを行うことは、限りなく必須となってくることだと思われる。
(オフショアという考えとは違う。)
日本国内だけのサービス展開を、海外へ展開することによって、
そのサービスを世界標準へと展開できる可能性を秘めているのだとおもう。
まずは、その国のシェアを獲得する必要があると思われる。
そのためには言語、文化の壁を越える必要があるのだ。
そのうちそういった分野へと参入していきたいと思っているchata…。
あー、おもしろい事ないかなー。

